

皆さん今日は!
私は当てんかんセンターのマスコット・ガール「
マリンちゃん」です。
よろしくね!
これから、私たちのてんかんセンターをご案内します。
2008年5月1日 視床下部過誤腫センターを新規開設しました。
視床下部過誤腫センターについて、お知りになりたい方は、こちらからお入り下さい。
『日本の医療技術は優れている!!』(2009年)に選ばれました。
外科系学会社会保険委員会連合「日本の医療技術は優れている!!」
「視床下部過誤腫に対する定位温熱凝固術」-日本てんかん学会 亀山茂樹
てんかんという病気は、古代文字が発明された頃から発作の様子が記録されている最も古い病気の一つと言われます。
5000年の長い歴史にもかかわらず、てんかんという病気が正しく認識されるようになったのは、最近100年あまりに過ぎません。
いまだに誤解と偏見とが完全に解けているとは言えません。
当てんかんセンターは、日本で2番目のてんかんセンターだった国立療養所寺泊病院てんかんセンターを継承・発展させ、てんかんの外科治療のできるてんかんセンターとして、新潟市内に1995年7月に新生・開院しました。
てんかんでお悩みのあなたに、最新の医療をお届けします。さあ、あなたも明日に向かって一歩を踏み出してみませんか?私たちがお手伝いします!
当院てんかんセンターのスタッフが編集した小冊子「てんかんの診断と治療 改訂第5版」が発刊されました。無料でお分けしておりますのでお問い合わせ下さい。
ご意見、ご希望はこちらまで。
〒950-2085 新潟市西区真砂1-14-1
独立行政法人国立病院機構 西新潟中央病院
TEL: 025-265-3171 / FAX: 025-231-2831